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MASA FREE SCHOOL 
    Varanasi, India

 

インドはヒンドゥー教の聖地、バラナシ。ガンジス川の側に一つのフリースクールがあります。

[MASA フリースクール]です。公立の学校に通えないこどもたちがこの場所で勉強しています。私たちのNGO代表である寺本が始めました。寺本が制作した本の売り上げ、講演費、このバラナシで作ったクッションやレストランの売り上げ金でこのスクールを運営。先生の給料やこどもたちへの教材、現状はとても厳しいです。整ったカリキュラムや栄養のある給食、十分な給与を先生に提供出来るきちんとしたフリースクールを作りたいが資金が足りません。また、インドの他の地域にいるたくさんの学校に通えないこどもたちのためにも新しい学校を作りたいと願っています。約5名のこどもたち、2名のスタッフで運営しています。運営費や教材の為の寄付をお願いします。

MASASHI TERAMOTO  CEO

​世界のこどもの貧困をテーマに世界一周。数多くの「学校に行きたいけど行けないこどもたち」に出会い、このフリースクール設営に至る。

世界の中でも、貧しいこどもたちの数が多く、今でもカースト制度が残るという理由で、インドはバラナシにてスタートさせた。

​世界中に、このフリースクールを展開したいと志している。

​著書「星空の下のこどもたち~ストリートチルドレンに学ぶ生き方~」

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ケニアの首都ナイロビ。ここはアフリカの中でも特にストリートチルドレンが目立つ地域です。その中で精力的に活動をするのが、[BARAKA CHILDREN HOME]です。もしかしたらこの孤児院が、私が訪れてきた世界の孤児院の中でも一番劣悪な環境かもしれません。なぜなら、政府やNGOからのサポートが全く無く、海外からの訪問者も無いため、この孤児院に携わる現地の大人たち21人で協力して運営しています。しかし、100人を越えるこどもたちみんなにご飯を提供するだけでも難しく、病気のこどもなどもいるため、現状はとても厳しいです。安全、安心な環境、栄養がある十分な食事を与えたいが資金と支援団体との繋がりがありません。しかし、訪れてくるこどもたちは増える一方です。100人を超えるこどもたちに安心安全な環境の孤児院を提供するための資金、生活に必要な洋服や栄養のあるご飯が何より必要です

 

Margaret Kimaru, CEO

彼女が住んでいた近所には貧しいこどもたちがいました。彼らは寝床もなければ食べるご飯もありません。そんなこどもたちを家に招いたり、ご飯を食べさせてあげたりなどの助けを彼女の最大限の力で行なってきました。初めは少人数のこどもたちへの手助けでしたが月日が経つにつれ多くのこどもたちが彼女を頼りに集まってきした。そこで彼女は友人や周りの人に声をかけこのバラカ孤児院を建設しました。この孤児院はどこからのサポートも一切受けておらず、全て集まった大人が力を合わせてサポートしながら運営しています

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幸福度ランキング最下位にも選ばれたことがあるアフリカの小さな国ブルンジは、世界最貧国と呼ばれています。二番目の都市ギテガにある孤児院IPLEDはたくさんのストリートチルドレンを救っています。しかしこの施設は他の施設とは少し違い、心からこどもたちのことを思い教育しています。寝床、食事をただ提供するのではなく、路上生活の危険性や勉強の大切さをきちんと教えています。また、親がいるこどもたちの場合はきちんと親に会い、親と生活出来るようになるためにカウンセリングや問題解決に取り組んでいます。159人というたくさんのこどもたちを13人のスタッフでまとめるのは困難にもかかわらず、国の援助や団体からのサポートがありません。こどもたちを受け入れるためのベッドや部屋の増設資金、洋服や十分な栄養のある食事が不足しています

Jean Marie, CEO

真ん中の人物が代表を務めるJean 恵まれないこどもたちに愛情を,と精力的に行動し多くのこどもたちに食料や教育を与えている。左の人物はインド人のLatha 世界の中で過酷な場所にいるこどもたちを救いたいと移住してきた。右の方が孤児院のコーディネーターを務めるJosias 

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フリースクールの運営を通しての教育の普及、支援が必要な孤児院のサポートを行なっています

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